定年を前に老後を心配して資産運用を考える日々
長生きしたら資金が足りなそうなので、投資の勉強をして退職金の資産運用で食いつなごうと考えるオヤジの日々をつづります。FP(ファイナンシャルプランナー)を名乗る息子が一応指導員です。
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金(gold)価格が高値追い
高騰しています。

LMEベースで1トロイオンス500ドルの節目にタッチ、世界的な物価上昇へのヘッジの思いもあってか資金が流入しています。およそ18年ぶりの高水準で、2001年の底値からはおよそ倍になっています。

このタイミングで金投資は悪くありません。消費税も上がる見通しですから追い風です。ただご存知の通り金への現物投資は、インカムゲインがないところが少しさびしいですよね。

むしろ金価格の上昇によってメリットを享受できる会社への投資のほうが面白そうです。金以外の非鉄やその関連業種もなかなか活況です。特にチタン関連はちょっと異常ですね。
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テーマ:投資・資産運用の基礎知識 - ジャンル:株式・投資・マネー

マイホーム購入時に団信に加入しない手もある
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 老後を守るテクニック        ~FPが現場で実際に発した一言~
                    1億円達成を急ぐ人へのコラムも
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        新装 家計を助けるやさしい投資術 第20号

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 ●今回の分野:住宅ローン
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 ●「団体信用生命保険(団信)には、加入しない手もある」
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 ●やりとり:

 「掘り出し物の物件があるんですが、病気したので団信に入れません」

 「フラット35や住宅金融公庫なら団信に入らなくてもいいですよ」

 「でも万が一の場合、ローンが返せなくなりますよね」

 「はい」

 「それでは怖くてローンが組めません」

 「ローンの返済をやめれば良いでしょう」

 「自己破産ですか!?」

 「いやいや、マンションを売れば借金は残りませんよね」

 「・・・」



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 ●テクニック
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▼当たり前ですが担保となっているマイホームの価値が住宅ローンの残債より大きくなければいけません。つまりローンを組むときの頭金が必要十分な額でないとこのテクニックは危険です。

▼奥さんが子供をつれて実家に戻って生活しても、文句を言われない環境があると現実味が高まるかもしれません。

▼団体信用保険は住宅購入時のコストのひとつですが、決してバカにならない額になります。保険(特約)料はだいたい「該当年度の元本残高の平均額÷100万×2830円」程度。

▼ざっくり言うと2000万円の融資を30年かけて返済するとすれば、合計約100万円を支払うことになります。

▼別にケチることを勧めるためにこのお話をしたわけではありません。

▼団信に加入できないことで住宅チャンスを逃し、今後消費税率上昇や金利の影響を受ける可能性が否定できないためです。次の機会には割高で魅力のない物件しかないかもしれません。

▼思っているほど人は簡単に死にません。高くもないリスクのために豊かな人生を送るチャンスを最初から捨ててしまうのは惜しい。

▼長い老後は住み心地の良いところで、と誰もが思います。

▼あなたの家庭環境や将来設計をじっくり検討し、ライフプランを練り上げることが出来れば、まだまだ沢山の選択肢が浮かんでくるのではないでしょうか。

▼満足を得るためには、知恵と工夫が必要です。


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  ▼ライフプランはどうやって作るのか
   http://www.lifemoney-clinic.net/program.html

   独立系のFPがどのような仕事をしているのか確かめて下さい
   少々手間がかかっています・・・


  ▼とにかく自分の将来の資金繰りを確認してみたい
   http://www.lifemoney-clinic.net/consult.html

   遠方からのご依頼も承りまので、一度カタチにしてみましょう
   後は進捗をチェックすればよいだけですが、ないと始まりません

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三井住友銀行に独禁法違反の疑い
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20051127i201.htm

本当に金利スワップだけならまだマシですよね・・・

メガバンクの史上最高益の影に・・・('人')
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長期金利(新発10年国債利回り)が上げ渋っています
日銀総裁をはじめとして関係者が量的緩和の解除の近いことをにおわせるなか、先日小泉首相が「時期尚早」と発言。金利上昇トレンドが一服しました。

これから住宅ローンを考える人にとっては勿論、既に年金をもらっている人にも、まぁ朗報です。

間違ってはいけませんよ。老後にデフレ(低金利)は味方です。インフレになると見る見る年金が目減りしますからね。

デフレ脱却を、日本国民全体が喜んでよい訳ではありません。退職金を沢山もらって(もらうだけではダメで)それを運用出来る方は別ですが、出来ない人は差が開く一方になりますからね。

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ハイリスク・ハイリターン
        ライフプランの作成をお手伝いいたします
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 ご家庭のライフプラン作成は投資の大前提です。どの時期までにいくらの
 お金が必要なのか、それが解らなければ投資は必ず失敗します。長い人生
 の道しるべ作成をFPがお金の面からサポートします。

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   ■今回の用語■   ハイリスク・ハイリターン


▼最近よく「事実上のゼロ金利に痺れを切らした個人が、ハイリスク・ハイリターンの株式投資信託等へ資金を移動させている」と、報道されています。

▼かなりいい加減な物言いです。あるいは間違いかも知れません。なぜか。

▼前回、世の中の一般的な感覚では”リスク=危険”なので「低リスク=損する確率が低い」「高リスク=損する確率が高い」となりそうですが、投資の世界では違うと言いました。

▼投資(厳密に言えばモダンポートフォリオ理論)でのリスクとは「低リスク=価格変動が小さい」「高リスク=価格変動が大きい」です。よって損得、つまりリターンのプラスやマイナスとは直接関係がありません、とも言いました。

▼「預貯金よりましならOK」とか、「儲かったらその分だけ旨いものを食べたい」程度のニーズなら、リターンがプラスというだけの条件で、投資先を選べば良いでしょう。リスクが高かろうが低かろうが(精神の安定を考えれば当然低いほうがいいですが・・・)気に入ったのなら買いです。

▼しかし「10年後に資産を倍にしたい」となると話が違います。リターンが7.2%/年を超えることが必須です。

▼すると改めてリスクに注目せざるを得なくなります。リターンのプラスやマイナスの”幅”とは密接な関係があるからです。大きな収益率をたたき出すには、大きく価値が変動(=ハイリスク)する必要がありますからね。

▼ハイリターンを目指すなら当然ハイリスクの投資先になります。

▼前々回ふれましたようにリスクは長期投資によって低減できます。もしあなたがハイリスク・ハイリターン商品を長期保有するなら、高確率で高収益をあげられるはずです。

▼しかし現実はもっと悲しいものになりがちです。何のことはありません、ハイリスク・ハイリターンの商品に投資したつもりが、ハイリスク・マイナスリターンを掴むハメになったからです。

▼ハイリスクならばハイリターンとは誰も言っていないのです。

▼おおまかにまとめてみます。
・低リスクで高リターンの投資先は事実上ない(あってもあなたは買えない)
・高リスクで高リターンの商品はあまりない(例えば株式の一部銘柄)
・高リスクでマイナス(低)リターンの投資商品は結構ある(多くの投信)
・低リスクでマイナス(低)リターンの商品はたくさんある(今の預貯金)

▼長期投資のポイントは、「高リスク商品でも長期保有すれば必ず見返りがある」といったノー天気なものではありません。「長期投資が可能なら高リスク(変動が激しい)でも気にせず、高いリターンの商品を選んで保有すればよい」です。

▼この差は実に大きい。

▼「高リスク高リターンの商品はあまりない」のですから、必死になって自分で見つけなければならないのです。見つけたお宝は長期保有して大きく育てます。

▼逆に低リスクだろうと高リスクだろうと、そこらに転がっているマイナスリターンの商品を買ってしまえば、長期保有すればするほど損は膨らみます。

▼金融機関の販売員に「長期投資ならば低リスクで安心です」といわれたとき、「少しずつ着実に資産が減りますよ」の意味かも知れないと疑って、もう一度自分で考えて見ましょう。

▼冒頭に戻れば「事実上のゼロ金利に痺れを切らした個人が、ハイリスクの株式投資信託などへ資金を移動させている」のが今の状況で、必ずしもハイリターンを享受できるわけではないのです。勘違いしてはダメです。

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銀行が売りたがっているセット商品はいやらしい
ちょっと姑息ですね。

「円の定期預金+投資信託」や「円の定期預金+外貨預金」などが良くあるスタイルで、さらに「定期預金金利:年3%!」と大きく見出しがあります。

しかしよく見ると「定期部分金利は3ヶ月」だけで、「投資信託(外貨預金)部分が申し込み総額の半分以上」と書いてあります・・・。

投資信託は高いものだと販売手数料として、いきなり3%引かれます。一方、定期預金のサービス金利3%は、わずか1/4年だけ適用ですからですから、この差はいきなり銀行の儲けになります。ボロい。

メガバンクの収益が過去最高レベルに好転するはずですね。

いま某銀行の新聞広告を見ているのですが、老夫婦ねらいと思しきなかなかかっこいいデザインです。ですが、こんなものをきっかけに大事な退職金を安易に運用にまわしてはいけません。

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退職金(者)向け生命保険商品がぞくぞく登場か?
先日、日経新聞に
「日本生命、一時払い終身保険、外貨建ての新商品―銀行窓販の柱に」
との記事がありました。

「ついにニッセイまで銀行の窓口販売力を無視できなくなったか」という思いと同時に、”主力商品に外貨建て年金保険”という厄介な選択がなされたことに頭を抱えます。

外貨建て年金保険は、現在主にカタカナ生保が銀行窓販で扱っている商品ですが、非常に魅力の少ないものです。それは買う人、売る生保双方にとってです。

詳しくは別の機会(実際に商品が販売されたあたり)にしますが、かなりの方がこれを買うぐらいなら単なる米国のストリップス債(実質米国の割引債)を買うほうが良いはずです。

ニッセイのネームバリューと銀行の販売力のあわせ技で、思わず退職金を突っ込んでしまう定年サラリーマンが増えてしまわないか心配です。

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ここでバックナンバーをためているメルマガ『知らないと危ない株式投資用語』を、突然「ウィークリーまぐまぐ/ビジネス版」でお勧めとして紹介すると連絡がありました。直後から読者が急増して少々びっくりしています。



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リスク
▼前回の「・・・期待収益がプラスだと確信できる投資先ならばそれはロー(低)リスクということですか」という問いかけから始めます。

▼あなたは期待収益(リターン)がマイナスだと思うものに投資しますか?しないですよね、当然。少なくとも選んだ時点ではプラスリターンと考えているはずですし、マイナスリターンだと判断したらその投資は即刻止めるはずです(止めなければなりません)。

▼「リターンとリスクはトレードオフ」「高リターンの投資先が高リスクになるのは当たり前」などと言う場合も、リターンがプラスなのは前提です。誤解を恐れずに言えば、リターンがプラスであるかどうかとリスクとは直接関係がないということです。

▼ここでは資産運用の世界でいうリスクとは何かを少し説明します。

▼現代投資理論の世界では、「リスク」=「標準偏差(ばらつき)」ほぼ=「変動率(ボラティリティー)」と、定義しています。わかりやすく言い換えれば、「高収益の投資先は一時的に価格が変動しやすい」です。

▼例えば1年で2倍(年利100%)になるような高リターンの投資先(株など)は毎月6%着実に上昇するのではなく、20%あがったり10%マイナスなったりした結果、最終的に100%になる、というイメージです。

▼リターンが高いと確信していたとしてもこれはキツイ。一時的にでも資産が大幅に減少したら疑心暗鬼になりますし、きちんとマネジメントしている方ならストップロス(損切り)ラインにタッチするかもしれません。

▼同じリターンならば出来るだけリスク、つまり価格変動の小さい投資先が好まれまれるのは自然ですね。

▼この点ローリスク資産の代表である債券は、この毎月の変動が相対的に小さい。毎月一定の利払いがありますし、途中価格が変動(債券は預貯金ではないので元本価格は上下します)しても償還の時には額面がもどってきます。代わりにリターンも小さいのです。

▼では「長期投資は高リターン商品への投資リスクを低減する」という、今日当たり前のことのように語られる言葉は何を意味しているのか。

▼ちょっと数字をつかいます。イメージだけ掴んでください。

▼投資期間が10年で期待収益率が5%の投資だと、リスク(標準偏差)は√10=3.16・・・にしかなりません。一方リターンは(1+0.05)の10乗=約1.63倍と、複利で増えます。

▼投資期間を20年にしてみるとリスク√20=4.47・・・に対して、リターン(1+0.05)の20乗=約2.65倍です。どうでしょう。投資期間を10年延ばすと、リターンは1.63倍ですがリスクは1.41倍にしかなりません。

▼つまり投資期間を長くすればするほど、リスク(=ばらつき)あたりのリターン(=収益)が向上するのです。ある意味単純な数字の世界です。

▼ですから金融機関の窓口で投資経験のなさそうな職員が「長期投資ではリスクが低下します」というのは、間違いでないどころか最新の投資理論を踏まえた非常に立派な説明です。

▼但し!何度でも繰り返しますが、あなたが儲けるためには、期待収益がプラスでなければなりません。この点を見極めることが出来ますか?あなたの相談相手はその知見を持つ人ですか?

▼一般的には「リスク」=「危険」ですが、投資の(一部の)世界ではニュアンスが異なることに注意です。紛らわしいんですよね、正直。低リスク商品というより低ボラティリティー商品というべきものが多いと思います。あるいはわざとかもしれません(笑)。

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お年寄りが変額年金保険で老後資金を失う
今日の「クローズアップ現代」(NHK)で、変額年金保険の銀行窓口販売が取り上げられてましたね。予想通りトラブルが多発しているようです。虎の子の老後資金が危険です。

逆に言えば未だに銀行信仰みたいなものが存在することを裏付けているともいえますね。金融業界の規制緩和でいろんな会社がいろんな商品を売りますが「保険会社は投資を知らず、証券会社は保険を知らず、銀行はどっちも知らない」とされる金融業界の実態とは全く逆です。

言うまでもなく変額年金保険は高齢者が買う商品ではありません。どれだけ説明して(してないようですが)商品性に納得してもらったとしてもです。

それにしても説明者が「高リスク商品です」というのを「高利率商品です」と聞き間違えるお年寄りがいるってのは笑えません。私も「リスク」という言葉になじみがなければそう聞こえてしまうような耳です。
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老後が心配な田舎オヤジですいません
とりあえず始めてみました。メルマガのバックナンバーものせてみます。

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期待収益(リターン)
▼繰り返します。長期投資が成功する前提は「投資期間における投資対象の期待収益がプラス」です。

▼もちろん、長期投資→必勝の作戦、であるかのように言われるのには理由があります。第二次世界大戦の後の主要国において、株価は右肩上がりのグラフになっています。

▼言うまでもなく主要国では、細かい上下を繰り返しながらも一貫して経済成長が続いており、それに連動しやすい資産ほど価値もあがっているのです。その代表が株式になります。

▼例をあげます。1970年から2000年でみると、物価はおよそ3.2倍になっています。その間に日本株式はTOPIXベースで7.3倍、普通預金金利ベースで2.1倍だそうです。

▼つまり「これまでと同じ傾向が続くと仮定」すれば、30年という投資期間ならば日本株式への投資は十分期待収益がプラスだといえます。それ以上でも以下でもありません。

▼「少子高齢化の進む日本でこれまで通りの傾向が続くワケがない!」と、おっしゃる方も今の時代少なくありません。そうかもしれません。そう考えるならば日本株式への投資は、期待収益マイナスのダメな運用かも知れないので止めたほうがいいです。

▼ではどうするのか。当たり前ですが期待収益がプラスの投資先を探すしかないのですが「米国株」「中国債券」にも同じ構造の問題があります。そこで最近の流行が「国際分散投資」になっているのです。

▼あなたが10年と期間を決めて投資先を探しているとします。

▼直近業績絶好調のメガバンク株を考えてみて「ここ数年はいいかもしれないが10年後の経営状態が今より良いのかどうか・・・自信がない」と、期待収益はマイナスですかね。

▼ようやく底打ちした兆しのある日本株のインデックス投資はどうか。これは前述したような日本経済そのものへの不安を感じる人には、不適です。

▼日本の不動産への投資はどうかといえば、そもそも日本経済の先行きに暗い見通しを持つ人が好む可能性は低いですよね。

▼では米国の・・・、と検討していって「成長」が確実視されるところまで広げて投資先を探すしかありません。

▼で、行き着く先は「世界全体の経済はこの10年間でかならずプラス成長する!」になって、それに近い商品性を持つのが「国際分散投資」になってしまったわけです。

▼IMF(国際通貨基金)が毎年予想や実績を発表していますが、総じて世界経済は年率数パーセントで成長しています。これに連動するように投資先を選べば期待収益はプラスになりますから、安心して長期投資が可能です。

▼これなら統計資料を持ち出すまでもなく、常識的なセンスで了解可能です。「あぁ、第三次世界大戦でもない限り、地球全体では経済成長するだろう」。筆者も同感です。これすら疑うなら金(Gold)しかなさそうです。

▼先日郵便局で販売開始された投資信託の目玉商品が「野村の世界6資産分散投信」なのは、ある意味当然だといえます。リスク商品に不慣れな郵便局員でも自信を持って勧められることでしょう(筆者は必ずしもそうではありませんが)。

▼さて、この話を以前お客さんにしたときにこう言われた経験が筆者にはあります。「・・・期待収益がプラスだと確信できる投資先ならばそれはロー(低)リスクということですか」と。

▼当然違います。続きは次回で。


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プロフィール

ヤス

Author:ヤス
もうすぐ定年で老後はのんびりしようかと思っていたら、甘いと脅されてます。仕事を手伝いながら勉強しています。つましく暮らせば大丈夫と思うのですが、なにしろ長生きの家系なもので少しだけ心配です。趣味はゴルフ。



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